
キャリアギルド|第44話
「履歴書と職務経歴書、両方に書く重複項目の考え方」
- 履歴書と職務経歴書の違い・役割
- 両方に書いてもよい重複項目
- 志望動機・自己PRの書き分け方
- サイズ・日付・年号などの揃え方
プロローグ
※このページは、『キャリアギルド』の登場人物による会話形式で構成されています。

履歴書を書き終えたと思ったら、次は職務経歴書か…。
職歴も資格も同じことを書くなら、2つに分ける意味ってあるのか?

志望動機や自己PRまで両方に書いたら、結局ほとんど同じ内容になりそうですよね。

確かに重なる項目はあるわね。
ただ、履歴書と職務経歴書では、採用担当者が確認したいポイントが少し異なるの。

なるほど…。じゃあ、同じ内容をそのままコピペするのも違うってことか。
重複する項目もあるけど、どこまで同じで、どこから書き分ければいいんだ?

すごい細かいところだけど…サイズや日付も揃えたほうがいいのかな?
細かいルールも意外と多そうですよね。

迷ったら、書類の役割を考えろ。
同じ事実でも、伝える目的が違えば書き方は変わってくる。
転職活動では履歴書と職務経歴書の両方を求められることが多く、「何が違うの?」「同じ内容がかぶっても大丈夫?」と迷う方も多いでしょう。
両者には異なる役割があり、職歴や資格など重複してもよい項目と、志望動機や自己PRなど書き分けたい内容があります。
この記事では、両方の違いや使い分けから、サイズ・枚数・日付・年号などの揃え方まで分かりやすく解説します。
履歴書と職務経歴書の違い|両方必要な理由

同じ応募書類でも、履歴書と職務経歴書では役割が違うんですね。

ああ。だから、同じ情報が出てくること自体は問題じゃない。
大事なのは、それぞれで何を伝えるかだ。

そもそも採用担当者は、履歴書と職務経歴書のどこを見てるんだ?
両方提出する意味もちゃんと知っておきたいな。

まずは、それぞれの書類が持つ役割から整理しましょう。
違いが分かれば、この後の書き分け方も理解しやすくなるわ。

履歴書と職務経歴書には似た項目がありますが、それぞれ採用担当者に伝える情報や役割が異なります。
まずは履歴書と職務経歴書で何を確認されるのか、転職活動でなぜ両方必要なのかを整理していきましょう。
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 履歴書 | 氏名・連絡先・学歴・職歴・資格など、応募者の基本情報を伝える書類 |
| 職務経歴書 | これまでの仕事内容・経験・スキル・実績などを詳しく伝える書類 |
| 両方を提出する理由 | 基本情報と仕事上の経験・強みを、それぞれの書類から採用担当者に伝えるため |
履歴書はプロフィールや基本情報を伝える書類
履歴書は、応募者のプロフィールや経歴などの基本情報を採用担当者へ伝えるための書類です。
氏名や連絡先、学歴・職歴、資格などを決められた形式に沿って記載し、「どのような経歴を持つ人なのか」を確認してもらう役割があります。
志望動機や自己PRを記載する欄もありますが、職務経歴書のように仕事の経験や実績を詳しく説明するのではなく、応募者の基本情報を簡潔に伝えることが中心です。
職務経歴書は経験・スキル・実績を詳しく伝える書類
職務経歴書は、これまでの仕事内容や経験、スキル、実績などを採用担当者へ詳しく伝えるための書類です。
勤務先や在籍期間だけでなく、担当した業務や役割、仕事で得たスキル、具体的な成果などを記載し、「入社後にどのような活躍が期待できるのか」を判断する材料になります。
履歴書が経歴などの基本情報を伝える書類なのに対し、職務経歴書は仕事上の経験や強みを具体的にアピールする役割があります。
転職では履歴書と職務経歴書の両方を使い分ける
転職活動では、企業から指定がある場合、履歴書と職務経歴書の両方を提出するのが基本です。
履歴書で応募者の基本情報や経歴を確認し、職務経歴書で仕事内容やスキル、実績などを詳しく確認することで、採用担当者は応募者を多角的に判断できます。
似た項目があっても役割が異なるため、どちらか一方にまとめるのではなく、それぞれの目的に合わせて内容を使い分けることが大切です。
履歴書と職務経歴書で重複してもよい項目

なるほど。履歴書と職務経歴書で役割が違うなら、両方提出する意味も分かってきたよ。

それぞれで伝える情報の深さが違う、と考えると分かりやすいわね。

でも、職歴や資格はどちらにも書くんですよね?
同じ内容がかぶっても大丈夫なんですか?

重複していい項目はある。
問題は、同じ情報をどこまで、どう見せるかだ。

履歴書と職務経歴書には、職歴や資格など同じ内容が重複する項目があります。
内容がかぶること自体は問題ありませんが、それぞれの書類の役割に合わせて情報量を変えることが大切です。
ここでは、両方に書いてもよい項目と書き方の違いを整理します。
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 職歴 | 両方に記載してOK。履歴書では経歴を簡潔に、職務経歴書では仕事内容や実績を詳しく記載する |
| 資格・免許 | 両方に記載してOK。資格名や取得年月などの情報は一致させる |
| 基本情報 | 氏名や連絡先など、必要な基本情報は両方に記載して問題ない |
職歴は両方に必要|履歴書は概要・職務経歴書は詳細を書く
職歴は、履歴書と職務経歴書の両方に記載して問題ありません。
履歴書では、勤務した会社名や入社・退職年月などを時系列で簡潔に記載し、これまでの職歴を把握できるようにします。
一方、職務経歴書では、勤務先ごとの仕事内容や役割、実績などを具体的に記載します。
同じ職歴でも、履歴書では「経歴の概要」、職務経歴書では「仕事の中身」を伝えると考えると書き分けやすくなります。
資格・免許は重複してOK|名称や取得年月は統一する
資格や免許も、履歴書と職務経歴書の両方に記載して問題ありません。
履歴書では、保有している資格や免許を取得年月とあわせて簡潔に記載します。
職務経歴書では、応募先の仕事に関連する資格について、実務でどう活かしてきたかまで補足するとアピールにつながります。
両方に書く場合は、資格名や取得年月に食い違いが出ないよう、表記を統一しておきましょう。
氏名・連絡先などの基本情報は両方に記載してOK
氏名や連絡先などの基本情報は、履歴書と職務経歴書の両方に記載して問題ありません。
履歴書には住所や生年月日、電話番号、メールアドレスなどを記載しますが、職務経歴書では氏名と連絡先など必要な情報に絞るのが一般的です。
職務経歴書にも基本情報を記載しておけば、書類を別々に確認する場合でも誰の書類なのか判断しやすくなります。
両方に記載する情報に間違いや表記のズレがないか、提出前に確認しましょう。
履歴書と職務経歴書で書き分ける内容

職歴や資格は、同じ情報でも書類の役割に合わせて詳しさを変えればいいわ。

なるほど。重複しているからマイナスになるわけじゃなくて、情報量を調整することで、うまくアピールにつなげていくってことか。

履歴書には志望動機や自己PRを書く項目もありますよね?
両方に書く場合は、全く同じ内容でもいいんでしょうか?

軸まで変える必要はない。
ただ、同じ文章を並べるだけでは二つの書類を活かせない。

志望動機や自己PRは、履歴書と職務経歴書の両方に書く場合でも、全く同じ文章を使う必要はありません。
伝える軸は統一しながら、それぞれの役割に合わせて内容の詳しさを変えることがポイントです。
ここでは、重複しやすいアピール内容の書き分け方を解説します。
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 志望動機 | 志望理由の軸は統一し、履歴書では簡潔に、職務経歴書では経験とのつながりを詳しく伝える |
| 自己PR | 強みは一貫させながら、職務経歴書では具体的な経験や実績を加えて説得力を高める |
| アピールポイント | 履歴書では要点を簡潔にまとめ、職務経歴書では根拠となる経験や成果を具体的に示す |
志望動機は同じ軸を保ちながら情報量を変える
履歴書と職務経歴書の両方に志望動機を書く場合、志望理由の軸は統一しつつ、全く同じ文章をそのまま使うのは避けましょう。
履歴書では「なぜその企業を志望するのか」を簡潔にまとめ、職務経歴書ではこれまでの経験やスキルと結びつけて、入社後にどう活かせるのかまで具体的に伝えます。
内容に一貫性を持たせながら情報量に差をつけることで、それぞれの書類の役割を活かせます。
自己PRは同じ内容のコピーを避けて具体性に差をつける
自己PRも履歴書と職務経歴書で伝える強みは統一しながら、それぞれの書類に合わせて内容を調整しましょう。
履歴書では、自分の強みや仕事で活かせる特徴を簡潔にまとめます。
職務経歴書では、その強みが発揮された具体的な経験や取り組み、実績などを加えることで、自己PRの説得力を高められます。
同じ自己PRをそのままコピーするのではなく、「強み」と「その根拠」を使い分けるのがポイントです。
アピールポイントは履歴書で要約し職務経歴書で根拠を示す
履歴書と職務経歴書では、アピールポイントそのものを無理に変える必要はありません。
履歴書では、応募先で活かせる経験やスキル、強みなどの要点を簡潔に伝えます。
職務経歴書では、担当業務や実績、具体的なエピソードなどを加え、「なぜその強みをアピールできるのか」という根拠まで示しましょう。
2つの書類を組み合わせて、応募者の強みがより具体的に伝わるようにすることが大切です。

履歴書と職務経歴書のサイズ・枚数

志望動機や自己PRも、軸を揃えながら詳しさを変えるのがポイントなんですね!

これなら同じ内容を無理に別物にする必要もないし、書き分けやすそうだ!

内容が整理できたら、次は書類の形式ね。
履歴書と職務経歴書では、適したサイズや枚数にも違いがあるわ。

調べてみるとA4やB5、A3とか、色々なサイズが出てくるけど、けっきょくどれを選べばいいんだ?

履歴書と職務経歴書では、一般的に使われる用紙サイズや枚数が異なります。
A4・B5・A3のどれを選ぶべきか、両方のサイズを揃える必要があるのか迷う方もいるでしょう。
ここでは、それぞれに適した大きさや枚数、サイズが違う場合の考え方を解説します。
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 履歴書のサイズ | A4またはB5が一般的。A3・B4を二つ折りにした履歴書も使われる |
| 職務経歴書のサイズ・枚数 | A4サイズで2枚程度が目安。職歴や経験が多い場合は3〜4枚になることもある |
| 両方のサイズ | 必ず同じサイズに揃える必要はない。企業から指定がある場合はその形式に従う |
履歴書はA4・B5のどちらでもOK|おすすめの大きさは?
履歴書のサイズは、A4とB5のどちらを使用しても基本的に問題ありません。
市販の履歴書には、A3を二つ折りにしてA4になるタイプと、B4を二つ折りにしてB5になるタイプがあります。
企業からサイズの指定がなければ、職務経歴書と大きさを合わせやすく、記入スペースも確保しやすいA4サイズがおすすめです。
応募先から指定されている場合は、指定されたサイズを優先しましょう。
職務経歴書はA4で2枚程度が目安
職務経歴書は、A4サイズで作成し、2枚程度にまとめるのが一つの目安です。
ただし、適切な枚数は職歴の数や経験によって異なるため、1枚に収まる場合もあれば、転職回数やアピールしたい経験が多い場合は3〜4枚になることもあります。
無理に2枚へ収めるよりも、応募先に関連する仕事内容や実績を整理し、採用担当者が読みやすい情報量にまとめることを優先しましょう。
履歴書と職務経歴書のサイズが違っても問題ない?
履歴書と職務経歴書は、必ず同じサイズに揃えなければならないわけではありません。
ただし、採用担当者の読みやすさや書類の管理しやすさを考えると、企業から指定がなければA4サイズに揃えるのがおすすめです。
特に職務経歴書はA4で作成するのが一般的なため、履歴書もA4を選べば、印刷して提出する場合も書類をまとめやすくなります。
企業からサイズの指定がある場合は、指定された形式を優先しましょう。

履歴書と職務経歴書で統一するもの

サイズは絶対に同じじゃなきゃダメってわけじゃないけど、採用担当者の読みやすさまで考えるならA4で揃えておくのがよさそうだな。

そうね。応募書類は内容だけでなく、採用担当者が確認しやすいように整えることも大切よ。

「読みやすさ」って話がありましたけど、日付や西暦・和暦、フォントなんかは履歴書と職務経歴書で揃えることで、読みやすくなったりするんでしょうか?

ああ。細かな表記のズレでも、積み重なれば読みにくさにつながる。
日付や年号、フォントにも「揃えるべきもの」と「揃え方」がある。

履歴書と職務経歴書は、内容だけでなく日付や年号などの表記にも一貫性を持たせることが大切です。
書類ごとに西暦・和暦やフォントがバラバラだと、採用担当者が読みにくいと感じることもあります。
ここでは、両方の書類で統一したいポイントと揃え方を解説します。
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 日付 | 履歴書と職務経歴書は、原則として同じ提出日の日付に統一する |
| 年号 | 西暦・和暦どちらでも問題ないが、表記は統一する。迷った場合は確認・換算しやすい西暦がおすすめ |
| フォント・書体 | 明確な決まりはないが、読みやすい明朝体などを選び、本文は10.5〜11pt程度を目安に統一する |
提出日の日付は履歴書と職務経歴書で統一する
履歴書と職務経歴書を別々の日に作成すると、「それぞれ記入した日付を書けばいい?」と迷うことがあります。
しかし、応募書類の日付は作成日ではなく、メールや応募フォームなら「送信日」、郵送なら「投函日」にするのが一般的です。
そのため、履歴書と職務経歴書を作成した日が違っていても、日付は同じ提出日に統一しましょう。
提出前に両方の日付を確認し、応募するタイミングに合わせて更新しておくことが大切です。
西暦・和暦は統一|迷ったら西暦がおすすめ
履歴書と職務経歴書の年号は、西暦・和暦のどちらを使用しても問題ありませんが、表記は統一しましょう。
たとえば履歴書では「2026年」、職務経歴書では「令和8年」のように混在すると、採用担当者が年月を確認する際に換算する必要が生じます。
特に指定がなければ、変換する手間がなく、職歴や在籍期間を確認しやすい西暦がおすすめです。
どちらを選ぶ場合も、応募書類全体で同じ年号を使用しましょう。
フォント・書体は明朝体・10.5〜11ptがおすすめ
履歴書と職務経歴書のフォントや文字サイズに、厳密な決まりはありません。
パソコンで作成する場合は、読みやすくビジネス文書にも適した明朝体を基本にし、本文は10.5〜11pt程度を目安にするとよいでしょう。
履歴書と職務経歴書で異なるフォントを使っても問題ありませんが、書類全体の統一感や読みやすさを考えると、できるだけ同じ書体に揃えるのがおすすめです。
見出しは本文より少し大きくするなど、情報の読み取りやすさも意識しましょう。

エピローグ

最初は同じような書類を2つ作る意味が分からなかったけど、役割が違うと考えると、どちらも提出する理由が分かってくるな!

職歴や資格みたいに重複してもいい項目と、志望動機や自己PRみたいに書き分けたほうがいい内容があるんですね!

そうね。さらにサイズや日付、年号、フォントまで整えておけば、採用担当者にとって確認しやすい応募書類になるわ。

ただ同じ情報を繰り返すんじゃなくて、それぞれの書類で何を伝えるのか考えることが大切なんですね!

よし。まずは履歴書と職務経歴書を見比べて、同じ文章をそのまま使ってるところがないか確認してみるよ!

それでいい。
大切なのは書類を埋めることじゃない。それぞれの役割を活かして、自分の価値を伝えることだ。
第45話
その履歴書、埋めるだけでいい?
伝わる一枚の“型”
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履歴書を作るなら、無料のテンプレートを見つけて必要な項目を埋めればいい。
そう思って選んだ一枚は、本当に自分を伝えられる履歴書になっているのか。
書くべき場所だけでなく、採用担当者に伝えるためのポイントまで分かる“型”がある。
登録不要・無料で使えるExcel履歴書テンプレートが、履歴書作成の迷いを変える。
ただ埋めるだけの履歴書から、自分を伝えるための一枚へ。
その違いを生む“型”が、ここにある──。

履歴書と職務経歴書の違いに関するQ&A
- Q1履歴書と職務経歴書で、自分のどの経歴をアピールすればいいか分かりません
- A1
履歴書と職務経歴書の役割が分かっても、自分のどの経験や強みをアピールすべきか迷うことはあります。
まずはこれまでの経歴を振り返り、応募先で活かせる経験やスキルを整理することが大切です。
自分だけでは判断が難しい場合は、キャリア相談サービスで専門家と経験を棚卸しし、アピールポイントを整理する方法もあります。
- Q2履歴書と職務経歴書を提出した場合、面接ではどちらをもとに質問されますか?
- A2
面接では、履歴書と職務経歴書の両方をもとに質問される可能性があります。
特に職歴や仕事内容、実績、志望動機などは深掘りされやすいため、書いた内容を自分の言葉で説明できるよう準備しておくことが大切です。
不安がある場合は、面接練習サービスで採用経験者の視点から想定質問を確認し、伝え方まで練習する方法もあります。
- Q3履歴書と職務経歴書の違いは分かりましたが、どう整理して書けばいいのか分かりません
- A3
履歴書と職務経歴書の役割を理解しても、自分の経験や強みをそれぞれの書類にどう整理するか迷うことはあります。
大切なのは、採用担当者が知りたい情報を意識し、伝える内容や詳しさを整理することです。
応募書類添削サービスでは、採用経験者の視点で内容を整理し、経験や強みが伝わる完成版まで仕上げてもらう方法もあります。
- Q4履歴書と職務経歴書を作りたいのですが、会社を辞められず転職準備が進みません
- A4
履歴書と職務経歴書の違いを理解しても、退職の話が進まなければ転職活動に十分な時間を使えないことがあります。
まずは退職の意思を明確に伝え、転職準備を進められる環境を整えることが大切です。
自分で退職手続きを進めることが難しい場合は、退職代行サービスを利用して、転職活動に集中できる状況をつくる方法もあります。
- Q5履歴書と職務経歴書でしっかりアピールしたいのですが、どのサービスが自分に合うか分かりません
- A5
履歴書と職務経歴書をより効果的に仕上げる方法は、経歴の整理や書類添削、面接対策など、現在抱えている課題によって異なります。
まずは自分がどこで困っているのかを整理し、必要なサポートを選ぶことが大切です。
判断が難しい場合は、無料相談会で各サービスの内容や違いを確認し、自分に合うサービスを担当者へ相談できます。






