
キャリアギルド|第45話
「その履歴書、埋めるだけでいい?伝わる一枚の“型”」
- 登録不要で無料の履歴書をダウンロード
- 記入例・注意点付きテンプレートの使い方
- 採用担当者に伝わる履歴書の書き方
- Excel履歴書の印刷・WEB提出方法
プロローグ
※このページは、『キャリアギルド』の登場人物による会話形式で構成されています。

履歴書を作ろうと思って検索したら、テンプレートがたくさん出てきたんですけど…どれを使ってもそんなに変わらないですよね?

俺も転職活動を始めようと思って探してるところだよ。
無料のテンプレートを見つけても、ダウンロードしようとしたら会員登録が必要だったりして、意外と面倒なんだよな。

履歴書のテンプレートは種類も多いものね。
ただ、無料や登録不要だけじゃなく、作成するときに何を意識するかも大切なのよ。

テンプレートに沿って必要な項目を埋めれば、それで完成じゃないんですか?

俺もそう思ってた。
フォーマットを選ぶことより、書く内容の方が重要ってことか?

履歴書を書く目的は「書くこと」じゃなく、「自分をアピールすること」であることを忘れてはいけない。
履歴書を作成したいけれど、「どのテンプレートを選べばいい?」「無料でも登録が必要なの?」と迷う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、登録不要・無料でダウンロードできるExcel(エクセル)の履歴書テンプレートをご用意しました。
記入例や注意点も確認できるため、新卒の就活から転職・中途採用まで、採用担当者へのアピールを意識した履歴書を作成できます。
履歴書テンプレートを無料ダウンロード

そ、そういえば…テンプレートを探しているうちに、いつの間にか「自分が書きやすそうで、無料ならなんでもいいや」って思っちゃってました…。

俺も似たようなもんだ。
無料とか登録不要とか、ダウンロードしやすいかばかり気にしてたよ…。

採用担当者にアピールできる履歴書を作るには、どんなテンプレートを選べばいいんでしょうか?

まずは、実際のテンプレートを見ながら確認してみましょう。
書きやすさだけでなく、採用担当者に伝えることまで考えて作られているかがポイントよ。

履歴書は、必要な項目を埋めるだけでは十分なアピールにつながりません。
ここでは、各業界・各企業の採用担当者から集めた意見をもとに作成した、登録不要・無料のExcel履歴書テンプレートをご用意しました。
赤字の記入例や注意点を参考にしながら、そのまま入力・編集できます。
| 項目概要 | 内容 |
|---|---|
| 登録不要・無料 | 会員登録や個人情報の入力なしで、Excel履歴書テンプレートを無料ダウンロードできる |
| 記入例・注意点付き | 赤字の記入例や注意点を確認しながら、そのまま入力・編集できる |
| 新卒・転職に対応 | 新卒・就活から転職・中途採用まで、幅広い応募に利用できる |
登録不要でExcel履歴書をダウンロード
こちらの履歴書テンプレートは、会員登録や個人情報の入力をせず、無料でダウンロードできます。
Excel(エクセル)形式のため、パソコンから直接入力・編集しながら履歴書を作成することが可能です。
フォーマットは、実際に各業界・各企業の採用担当者から集めた意見をもとに作成しています。
単に書きやすいだけではなく、採用担当者が確認しやすく、応募者の経験や強みが伝わりやすい履歴書を目指したテンプレートです。
記入例・注意点付きでそのまま入力可能
履歴書には、何を書くか迷いやすい項目や、書き方を間違えやすい箇所があります。
そこで、このExcelテンプレートには赤字で記入例や注意点を入れ、作成時に意識したいポイントを確認できるようにしています。
赤字を参考にしながら自分の情報へ書き換えていけば、別のページで書き方を調べながら作成する手間も減らせます。
完成後は赤字の説明を削除し、記入漏れがないか確認してから提出しましょう。
新卒・就活・転職・中途で利用できる
この履歴書テンプレートは、新卒・就活だけでなく、転職・中途採用への応募にも利用できます。
学歴・職歴・資格・志望動機など、採用担当者が確認する基本的な項目をまとめているため、応募する企業や業界を問わず活用できます。
ただし、新卒と転職ではアピールすべき内容が異なります。
同じフォーマットを使う場合でも、就活では学生時代の経験や意欲、転職ではこれまでの経験や応募先で活かせる強みを意識して記入しましょう。
履歴書テンプレートの特徴と使い方

採用担当者の意見をもとに作られてるなら、なんとなく選んだテンプレートを使うより安心感があるかもな。

しかも赤字で記入例や注意点が入っているなら、初めて履歴書を書くときにも助かりそうです!

でも、この赤字って具体的にどう使えばいいんだ?
そのまま残して入力していけばいいのかな?

そこは最初に確認しておきたいわね。
ダウンロードしたテンプレートをどう使って、提出できる履歴書に仕上げていくのか見ていきましょう。

Excelの履歴書テンプレートをダウンロードしたら、赤字の記入例や注意点を確認しながら作成していきましょう。
ここでは、赤字をどのように活用するのか、Excelでの入力・編集方法、完成後に提出できる状態へ仕上げるまでの使い方を解説します。
| 項目概要 | 内容 |
|---|---|
| 記入例・注意点を確認 | 赤字で記載されたポイントを確認し、各項目で何を意識して書くべきか把握する |
| Excelで入力・編集 | 記入例を参考に自分の情報へ書き換え、内容やレイアウトを確認しながら作成する |
| 赤字を削除して完成 | 記入例や注意点などの赤字をすべて削除し、記入漏れや表示崩れがないか確認して提出する |
赤字の記入例・注意点を確認する
テンプレートを開いたら、まずは各項目に記載されている赤字の記入例や注意点を確認しましょう。
学歴・職歴・資格・志望動機など、それぞれで意識したい書き方のポイントを確認できます。
大切なのは、記入例をそのまま使うのではなく「採用担当者に何を伝えるための項目なのか」を理解することです。
注意点を確認してから自分の経験や強みに置き換えることで、アピールにつながる内容を考えやすくなります。
Excelで入力・編集して履歴書を作る
赤字のポイントを確認したら、Excel上で自分の情報を入力していきましょう。
氏名や学歴・職歴などの基本情報だけでなく、志望動機なども応募先に合わせて編集できます。
入力するときは、文字数を増やすために文字を小さくしすぎたり、セルの大きさを大幅に変更したりしないことも大切です。
内容だけでなく全体の読みやすさも確認しながら、採用担当者が目を通しやすい履歴書に仕上げましょう。
完成後は赤字を削除して提出する
必要な項目を入力したら、テンプレートに残っている赤字の記入例や注意点をすべて削除しましょう。
あわせて、誤字脱字や記入漏れ、日付、学歴・職歴の年月などに間違いがないか確認します。
特に、赤字の消し忘れや不要な空欄が残ったまま提出しないよう注意が必要です。
最後に全体のレイアウトや文字の見やすさまで確認し、応募書類として完成した状態に仕上げてから提出しましょう。
採用担当者に伝わる履歴書の書き方

赤字を消すところまで忘れないようにしないと…。
でも、注意点を確認しながら入力できるなら、私でも作れそうです!

俺も書き方のミスは減らせそうだな。
ただ、間違えずに書けたからって、それだけでアピールできる履歴書になるわけじゃないよな?

たしかに…。学歴や職歴は事実を書けばいいとして、志望動機とかは何を書けば採用担当者に伝わるんでしょう?

そこが履歴書作成の本番だ。
正しく書くことを前提に、「何を伝えるか」を考えていこう。

履歴書は、書き方のルールを守るだけでなく、採用担当者が知りたい情報を分かりやすく伝えることが大切です。
ここでは、学歴・職歴のまとめ方から、志望動機でのアピール方法、資格・本人希望欄の書き方まで、テンプレートの各項目に沿って解説します。
| 項目概要 | 内容 |
|---|---|
| 学歴・職歴 | 学校名・会社名などを正式名称で記載し、採用担当者が経歴を追いやすいよう時系列で整理する |
| 志望動機 | 応募先を選んだ理由と、自分の経験・強みを入社後どのように活かしたいかを具体的に伝える |
| 資格・本人希望欄 | 資格は正式名称で記載し、本人希望欄は特別な希望がなければ「貴社規定に準じます。」と記載する |
学歴・職歴は読みやすさを意識する
学歴・職歴は、採用担当者がこれまでの経歴を短時間で把握できるよう、時系列で分かりやすく記載しましょう。
学校名や会社名は省略せず正式名称で書き、学歴と職歴の間を1行空けると、それぞれを区別しやすくなります。
職歴では、入社・退社の事実だけでなく、必要に応じて所属部署や担当業務を簡潔に補足するのも効果的です。
採用担当者が経歴を追いやすい見せ方を意識しましょう。
志望動機は応募先との接点を伝える
志望動機は、「なぜこの企業を志望するのか」と「入社後にどう貢献できるのか」を採用担当者へ伝える項目です。
給与や知名度などの条件だけでなく、企業の事業や仕事内容と、自分の経験・強みを結びつけて書きましょう。
どの企業にも当てはまる内容では、志望度や自分らしさが伝わりにくくなります。
応募先だからこそ魅力を感じた理由を具体化し、自分の経験を入社後どう活かしたいのかまで伝えることがポイントです。
資格・本人希望欄を正しく記入する
資格は正式名称で記載し、取得年月も正確にそろえましょう。
応募する仕事に関連する資格や、現在勉強中で取得見込みの資格があれば、アピールにつながる情報として記載できます。
本人希望欄は、特別な希望がなければ「貴社規定に準じます。」と記載するのが基本です。
勤務地や勤務時間など希望がある場合も、条件を多く並べるのではなく、どうしても譲れない内容に絞って記載しましょう。

履歴書のA4・A3サイズと提出方法

よし、これで履歴書に何を書くかはだいぶ分かってきたな!
あとは完成させて提出すればいいわけか。

でも、履歴書ってA4とA3がありますよね?
どっちで提出すればいいんでしょうか…。

あぁ。あと、WEB応募ならExcelやWordのまま送っていいのかも気になるな。
印刷するときも、サイズを間違えたら困るし。

作った内容だけでなく、提出する形式まで整えて履歴書は完成よ。
A4・A3の違いから、印刷・WEB提出の方法まで確認しましょう。

履歴書を作成したら、応募方法に合わせて適切な形式に整えて提出しましょう。
ここでは、履歴書のA4・A3サイズの違いや、Excel・Wordで作成した履歴書をきれいに印刷する方法、WEB応募で提出する際のファイル形式について解説します。
| 項目概要 | 内容 |
|---|---|
| A4・A3サイズ | A4は2枚、A3は二つ折りの1枚で使用でき、応募先から指定がある場合はそのサイズに合わせる |
| 履歴書の印刷 | ExcelやWordで作成した履歴書は、文字切れやレイアウト崩れがないか印刷前にプレビューで確認する |
| WEB提出 | ExcelやWordで作成した履歴書はPDFに変換し、レイアウトを固定した状態で提出する |
A4・A3どちらの履歴書でも問題ない
履歴書は、A4サイズ2枚またはA3サイズ1枚を二つ折りにして提出するのが一般的です。
どちらを使用しても基本的に問題ありませんが、最近はA4サイズで作成・提出するケースが多い傾向にあります。
A4は家庭用プリンターでも印刷しやすく、WEB応募でも扱いやすいのがメリットです。
企業からサイズの指定がある場合はその指示に従い、指定がなければA4サイズを選んでおけばよいでしょう。
Excel・Wordの履歴書をきれいに印刷する方法
ExcelやWordで作成した履歴書を印刷する場合は、文字切れや改ページ、レイアウトの崩れがないか、印刷プレビューで確認してから出力しましょう。
特にA4サイズ2枚の場合は、2枚のレイアウトや余白がそろっているかも確認します。
用紙は一般的なコピー用紙よりも、少し厚みのある白色の上質紙を使用すると見栄えがよくなります。
自宅でうまく印刷できない場合は、PDFに変換してコンビニなどで印刷する方法もあります。
WEB提出ではPDFに変換して送る
WEB応募やメールで履歴書を提出する場合は、ExcelやWordのままではなく、PDF形式に変換して送るのがおすすめです。
PDFにすると、採用担当者が開く環境によって文字やレイアウトが崩れるリスクを抑えられます。
変換後はPDFを一度開き、文字切れや空白ページがないか確認しましょう。
ファイル名も「履歴書_氏名.pdf」など、採用担当者が誰の書類なのか一目で分かる名前にしてから提出すると親切です。

履歴書テンプレート選びで大切なこと

書き方だけじゃなくて、印刷やPDFにするときまで確認することがあるんですね。
履歴書って、思っていたより奥が深いです…。

でも最初みたいに「無料でダウンロードできれば何でもいい」って選ぶより、何を意識すればいいのかは分かってきたな!

最後に、テンプレートを使って履歴書を作るときに、採用担当者へのアピールにつなげるために一番意識すべきことを知りたいです!

大事なのは、テンプレートに自分を合わせることじゃない。
応募先に伝えたい自分を、テンプレートでどう表現するかだ。

履歴書テンプレートは、使いやすさや人気だけで選べばよいわけではありません。
大切なのは、応募先の採用担当者に自分の経験や強みが伝わる履歴書に仕上げることです。
ここでは、テンプレートを活用しながらアピールにつなげるポイントと、提出前に確認したい注意点を解説します。
| 項目概要 | 内容 |
|---|---|
| フォーマット選び | 人気や使いやすさだけでなく、採用担当者が確認しやすく、自分の経験や強みを伝えやすいテンプレートを選ぶ |
| 応募先に合わせる | 同じ履歴書を使い回さず、企業や仕事内容に合わせて志望動機やアピールする内容を調整する |
| 提出前の確認 | 誤字脱字・記入漏れ・日付・赤字の消し忘れ・レイアウトなどを確認し、読みやすい状態に整えて提出する |
フォーマットの人気だけで選ばない
履歴書テンプレートを探すと、「人気」「おすすめ」と紹介されているさまざまなフォーマットが見つかります。
しかし、多くの人が使っているからといって、自分にとってアピールしやすい履歴書とは限りません。
大切なのは、採用担当者が経歴を確認しやすく、自分が伝えたい経験や強みを記載できるフォーマットかどうかです。
見た目や書きやすさだけで選ばず、「採用担当者にどう見えるか」という視点でテンプレートを選びましょう。
応募先に合わせてアピール内容を変える
履歴書の基本情報は同じでも、志望動機などのアピール内容は応募先に合わせて調整しましょう。
同じ内容を複数の企業へ使い回すと、「なぜ自社を志望しているのか」が採用担当者に伝わりにくくなります。
企業が求める人物像や仕事内容を確認し、自分の経験・強みとの接点を見つけることがポイントです。
応募先で活かせる経験や入社後に実現したいことを具体化し、その企業だからこそ伝えたい内容を履歴書に反映しましょう。
提出前に記入漏れ・見栄えを確認する
履歴書が完成したら、内容だけでなく書類全体を採用担当者の視点で確認しましょう。
誤字脱字や記入漏れ、日付の間違い、テンプレートの赤字が残っていないかなどを一つずつチェックします。
さらに、文字の大きさや余白、改行位置など、全体の見やすさも大切です。
最後に「初めてこの履歴書を見る人が、必要な情報を迷わず読み取れるか」という視点で見直してから提出しましょう。

エピローグ

最初は「無料で書きやすそうなら何でもいい」って思ってましたけど、テンプレートを選んで終わりじゃないってよく分かりました!

俺も登録不要ですぐダウンロードできるかばかり気にしてたよ。
でも、転職活動で使うなら「採用担当者にどう伝わるか」まで考えないとな!

その通りよ。テンプレートは履歴書を作るための土台だから、記入例や注意点を参考にしながら、自分の経験や強みが伝わる内容に仕上げることが大切ね。

私も赤字のポイントを確認しながら作ってみます!
志望動機も、応募する企業ごとにちゃんと考えないと。

よし、俺もさっそくダウンロードして作ってみるか。
今度は「とりあえず埋めれば完成」にはしないぞ!

テンプレートが書類選考を通すんじゃない。
そこに何をどう伝えるかが、履歴書の価値を決めるんだ。
第46話
ゼロから作らなくていい。
伝わる職務経歴書の“型”
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職務経歴書を作ろうとして、真っ白な画面の前で手が止まる。
何を、どこまで、どんな順番で書けばいいのか。
だが、すべてをゼロから考える必要はない。
採用担当者が読みやすい“型”があれば、あとは自分の経験を整理して当てはめていけばいい。
記入例と注意点を確認しながら作れる、登録不要・無料の職務経歴書テンプレート。
次に手に入れるのは、自分の職歴を「伝わる形」に変えるための型──。

履歴書テンプレートを使うときの疑問・Q&A
- Q1履歴書のテンプレートをダウンロードしましたが、志望動機がうまく書けません
- A1
志望動機が書けないときは、文章力よりも「なぜその企業を選ぶのか」「自分の経験や強みをどう活かせるのか」が整理できているかを確認しましょう。
考えを整理してから文章にすると、自分らしい志望動機を作りやすくなります。一人では方向性を整理しにくい場合は、キャリア相談サービスで専門家に相談しながら、応募先との接点やアピールする強みを整理する方法もあります。
- Q2履歴書の自己PRを書きましたが、面接でうまく話せるか不安です
- A2
自己PRは履歴書に書いて終わりではなく、面接で質問されたときに、自分の言葉で具体的な経験や強みを説明できるよう準備しておくことが大切です。
文章を丸暗記するのではなく、面接官が何を確認し、どこを評価するのかを意識して話す内容を整理しましょう。面接練習サービスでは、採用や人事領域に精通した専門家と実践形式で練習し、自己PRの伝え方や改善点を確認できます。
- Q3無料の履歴書テンプレートを使って作成しましたが、この内容で提出してよいか自信がありません
- A3
履歴書が完成しても、自分では「採用担当者にどう見えるのか」を判断しにくいことがあります。
志望動機や自己PRだけでなく、経験や強みが応募先に伝わる内容になっているか、第三者の視点で確認することが大切です。応募書類添削サービスでは、採用や人事領域に精通した専門家が内容を確認し、経験や強みが伝わるように仕上げた完成版を受け取ることができます。
- Q4転職したいのですが、会社が辞めさせてくれず履歴書の作成にも集中できません
- A4
転職活動を始めたくても、退職を認めてもらえなかったり、会社とのやり取りに時間を取られたりすると、履歴書の作成や応募準備に集中しにくくなります。
まずは退職と転職準備を分けて考え、自分が進められることから整理していきましょう。会社との退職手続きが大きな負担になっている場合は、退職代行サービスを利用し、直接のやり取りを減らしながら転職準備を進める方法もあります。
- Q5履歴書テンプレートをダウンロードしましたが、今の自分にはどのサービスが合っているのか分かりません
- A5
履歴書を作り始めると、志望動機や書類の完成度、面接対策など、人によって次に必要な準備は異なります。
まずは現在どこで困っているのかを整理すると、必要なサポートを判断しやすくなります。どのサービスを利用すべきか迷う場合は、無料相談会でサービス内容や違い、利用方法などを担当者へ直接確認し、自分に合うサービスを相談できます。






